評議員資格審査について
評議員資格審査委員会
委員長 吉野 一郎
特定非営利活動法人日本呼吸器外科学会施行細則第12条(評議員資格者の選定)につき、
本年、評議員資格の審査を受けようとする方は、2011年10月31日(必着)迄に審査の申請を行って下さい.
*更新は2001年に評議員資格を更新された方です.対象者には8月上旬に書類を送ります.
| 申請用紙 | 新規申請用 更新申請用 ダウンロードしてください |
|---|---|
| 業績期間 | 2001年7月1日から2011年6月30日 |
| 審 査 料 | 10,000円 |
| 振 込 先 | 下記口座にお振込み下さい.(振込手数料はご負担下さい.)
|
| 申請締切日 | 2011年10月31日(日)(必着) |
| 書類申込先 | 〒604-0835 京都市中京区御池通高倉西入高宮町200 千代田生命京都御池ビル3F 日本呼吸器外科学会 評議員資格審査委員会 |
*審査後資料返送をご希望の方は、必要分の切手と封筒を同封してください.
*業績は多少余裕をもって申請してください.
今回、申請資格を有する方は日本呼吸器外科学会に継続して10年以上入会(2001年12月31日以前に入会された方)し、2011年までの会費を納入している方です.
申請書類は、評議員資格申請時のご注意および評議員資格審査のための業績基準を十分に検討した後、業績に加えてください.
評議員資格は第29回日本呼吸器科学会総会終了の翌日(2012年5月19日)から10年間有効です.
評議員資格と施設の修練責任者の資格について
施設の修練責任者
- 1.以下いずれかに該当する方々が修練責任者の有資格者となります.
- ・日本呼吸器外科学会指導医
- ・日本胸部外科学会指導医(呼吸器専門)
- ・呼吸器外科専門医更新歴を有し、加えて日本呼吸器外科学会評議員である者
- 2.各修練基幹施設は関連施設を含めて上記有資格者よりなる修練委員会を構成し、基幹施設に所属する者一人を修練責任者に指定しなければならない.
日本呼吸器外科学会評議員になるためには評議員資格の審査を受ける必要があります.審査の申請を希望される方は上記をご参照ください.
なお、合格となった場合でも評議員資格およびその任期は申請翌年の本会定時総会終了翌日付けで有効となりますので、評議員資格審査の申請翌年の施設申請(申請期間1月から2月)時には有資格者とは認定されませんことをご留意下さい.
*指導医は現在、終身指導医となっております.
